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<トド>白い赤ちゃん誕生 国内初か 北海道・おたる水族館(毎日新聞)

 北海道小樽市の「おたる水族館」で、トドの子2頭が生まれた。1頭は白い赤ちゃんで、公式な記録がなく確認できないものの、「国内初の白変個体では」と話題を呼んでいる。

 父親は同じだが、別々の母親から生まれた。通常、トドの赤ちゃんは大人より黒い体をしているが、1頭は体毛が白く、アイヌ語の「レタラ(白)」と「クンネ(黒)」と名付けられた。

 「レタラ」の母親(9歳)は子育てが初めてで、人工保育で授乳している。「初めてのことだけに心配はあるが、2頭そろって元気に育てていきたい」と飼育員。【坂井友子】

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今後の医師養成、秋以降に検討-必要数調査踏まえ(医療介護CBニュース)

 厚生労働省医政局の新村和哉指導課長は6月5日、全日本病院協会の定期代議員会・総会後の特別講演で、今後の大学での医師養成数について、同省が実施している勤務医の必要数の調査結果を踏まえ、文部科学省と連携して秋以降に検討する考えを示した。

 大学での医師の養成をめぐっては、政府が2008年、定員数を抑制する従来の方針を転換。医学部の入学定員を昨年に693人、今年は360人増員したが、今後の養成については、「さらに増員すべきだ」といった推進論と、「大学側の環境整備が追い付かない」などの慎重論がある。
 新村氏は講演で「調査の結果を踏まえて、日本全体の医師数はどの程度不足していて、今後はどのぐらいのスパンでどのくらい増やす必要があるのかを秋以降、検討する必要がある」と説明した。

 必要医師数調査は、都道府県を通じて実施。病院のほか、分娩を扱う診療所などを対象に、地域内で施設に求められる役割を維持するには、医師があと何人必要かなどを質問する。
 新村氏は、都道府県に調査実施を既に依頼したことを明らかにした上で、「できれば夏の間に(結果の)概要を公表する」と述べた。


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